メディア掲載・出演

2021年09月02日

「オープンな議論 政界にも芽」ー朝日新聞

2021年9月2日の朝日新聞夕刊に、私のインタビュー記事が掲載されました。 こども庁創設に向けた議論はすべて公開し、ウェブサイトもつくり1万7000人以上の方にもアンケートをとりました。 このようなオープンな議論は大変珍しいと思いますが、私はデジタル民主主義により皆さんの声を幅広く伺い、 政策に反映していきます。 ▽ウェブ版 女性議員は衆院1割、参院2割 政界に風穴開けられるか 「オ...

2021年9月2日の朝日新聞夕刊に、私のインタビュー記事が掲載されました。 こども庁創設に向けた議論はすべて公開し、ウェブサイトもつくり1万7000人以上の方にもアンケートをとりました。 このようなオープンな議論は大変珍しいと思いますが、私はデジタル民主主義により皆さんの声を幅広く伺い、 政策に反映していきます。 ▽ウェブ版 女性議員は衆院1割、参院2割 政界に風穴開けられるか 「オ...

2021年08月12日

みなさんから集めた「不安」アンケートについて、橘玲さんの新書「無理ゲー社会」で紹介されました

2021年7月、橘玲さんの新書「無理ゲー社会」が小学館より発売され、ベストセラーになっています。 この本の冒頭には、2020年1月に私が、参議院自民党「不安によりそう政治のあり方勉強会」で実施した、Twitterでの不安アンケートの調査結果について紹介されています。 短期間にも関わらず、若者世代を中心とした1,741名から回答が寄せられ、私もすべてに目を通しました。 アンケートは...

2021年7月、橘玲さんの新書「無理ゲー社会」が小学館より発売され、ベストセラーになっています。 この本の冒頭には、2020年1月に私が、参議院自民党「不安によりそう政治のあり方勉強会」で実施した、Twitterでの不安アンケートの調査結果について紹介されています。 短期間にも関わらず、若者世代を中心とした1,741名から回答が寄せられ、私もすべてに目を通しました。 アンケートは...

2021年08月06日

コロナ下の選挙、ネットは有効か

政治におけるインターネットの活用について、日本経済新聞の取材を受けました。 特にSNSは双方向のコミュニケーションツールですので、情報発信だけでなく、有権者の声を吸い上げることにも効果的です。 電子版でも紹介されておりますので、ぜひご覧ください。 − コロナ下の選挙、ネットは有効か(日経電子版) 出典)日本経済新聞(2021年7月26日朝刊)...

政治におけるインターネットの活用について、日本経済新聞の取材を受けました。 特にSNSは双方向のコミュニケーションツールですので、情報発信だけでなく、有権者の声を吸い上げることにも効果的です。 電子版でも紹介されておりますので、ぜひご覧ください。 − コロナ下の選挙、ネットは有効か(日経電子版) 出典)日本経済新聞(2021年7月26日朝刊)...

2021年08月03日

「子どもの権利擁護の視点で組織一本化を 子ども行政勉強会」-遊育

Children First行政のあり方勉強会について、幼児教育・保育に関する専門誌「遊育」に掲載されました。初回の勉強会発足から提言の内容に至るまで、詳細に取材いただいておりますので是非ご覧ください。 ■2021年2月22日号「『子ども家庭庁』創設に向け議員らが勉強会 3月中に政策提言とりまとめへ」 ■2021年3月8日号「子どもの権利擁護の視点で組織一本化を 保育や...

Children First行政のあり方勉強会について、幼児教育・保育に関する専門誌「遊育」に掲載されました。初回の勉強会発足から提言の内容に至るまで、詳細に取材いただいておりますので是非ご覧ください。 ■2021年2月22日号「『子ども家庭庁』創設に向け議員らが勉強会 3月中に政策提言とりまとめへ」 ■2021年3月8日号「子どもの権利擁護の視点で組織一本化を 保育や...

2021年07月15日

岐阜県連主催「こども庁創設」について講演しました

7月13日、岐阜県連主催の「こども庁創設に向けた勉強会」で自見はなこ議員とともに講演をさせていただきました。 これまで「こども庁」についての講演はたくさん依頼をいただいておりますが、県連単位で主催をしてくださったのは今回が初めてでした! 130名もの岐阜県議会議員、市区町村議会議員にご参加いただきました。 「こども庁」の議論においては、永田町や霞が関の議論ではなく地方、現場の意見が非常に...

7月13日、岐阜県連主催の「こども庁創設に向けた勉強会」で自見はなこ議員とともに講演をさせていただきました。 これまで「こども庁」についての講演はたくさん依頼をいただいておりますが、県連単位で主催をしてくださったのは今回が初めてでした! 130名もの岐阜県議会議員、市区町村議会議員にご参加いただきました。 「こども庁」の議論においては、永田町や霞が関の議論ではなく地方、現場の意見が非常に...

2021年07月13日

次世代型デジタルファクトリー「ロボコム・アンド・エフエイコム南相馬工場」開所式の記事掲載

2021年6月28日に次世代型デジタルファクトリー「ロボコム・アンド・エフエイコム南相馬工場」の開所式に出席させていただきました。 以下に詳細が記載されておりますので、是非ご覧ください。 南相馬のロボット技術を世界に届けるロボコム・アンド・エフエイコムが次世代デジタルファクトリー「ロボコム・アンド・エフエイコム南相馬工場」を福島県南相馬市に開所...

2021年6月28日に次世代型デジタルファクトリー「ロボコム・アンド・エフエイコム南相馬工場」の開所式に出席させていただきました。 以下に詳細が記載されておりますので、是非ご覧ください。 南相馬のロボット技術を世界に届けるロボコム・アンド・エフエイコムが次世代デジタルファクトリー「ロボコム・アンド・エフエイコム南相馬工場」を福島県南相馬市に開所...

2021年06月24日

「子どもの外あそび推進について」加藤官房長官に手交

2021年6月18日、「子どもの健全な成長のための外あそび推進に関する国会議員勉強会」として取りまとめた提言書を、加藤勝信官房長官に申し入れました。Children Firstの行政のあり方勉強会にもお越しいただいた、早稲田大学人間科学学術院 健康福祉科学科・医学博士の前橋明教授が外あそび推進の会の代表を務めています。 当日は前橋教授と会の発起人でもある男子400メートルハードル日本...

2021年6月18日、「子どもの健全な成長のための外あそび推進に関する国会議員勉強会」として取りまとめた提言書を、加藤勝信官房長官に申し入れました。Children Firstの行政のあり方勉強会にもお越しいただいた、早稲田大学人間科学学術院 健康福祉科学科・医学博士の前橋明教授が外あそび推進の会の代表を務めています。 当日は前橋教授と会の発起人でもある男子400メートルハードル日本...

2021年06月02日

「こども庁創設に向けた第二次提言」がメディアに取り上げられました

5月28日、私(山田太郎)が事務局を務める「Children Firstのこども行政のあり方勉強会〜こども庁の創設に向けて〜」にて取りまとめた「こども庁創設に向けた第二次提言」がメディアに取り上げられました。 第二次提言では、専任大臣を設置し、財源を確保した確実な組織体制のもと、児童虐待、自殺、いじめなど子どもの命を守ること、貧困やヤングケアラー、教育の質などの子どもの環境改善などとともに、...

5月28日、私(山田太郎)が事務局を務める「Children Firstのこども行政のあり方勉強会〜こども庁の創設に向けて〜」にて取りまとめた「こども庁創設に向けた第二次提言」がメディアに取り上げられました。 第二次提言では、専任大臣を設置し、財源を確保した確実な組織体制のもと、児童虐待、自殺、いじめなど子どもの命を守ること、貧困やヤングケアラー、教育の質などの子どもの環境改善などとともに、...

2021年06月01日

「月刊 事業構想」と「月刊 先端教育」に「こども庁」についての取材記事が掲載されました

現在、創設に向けて議論が進めらている「こども庁」ついて、「事業構想」と「先端教育」の取材をうけました。 虐待やいじめ、こどもの自殺など、現在こどもの現場は危機に瀕しています。 こども庁の創設は最近急に出てきたと思われがちですが、私は2015年の野党時代から当時の安倍晋三総理大臣宛に提言書を提出するなど、構想実現に向け動いてきました。 こどもの命を守るため、国としての責任の所在を明確に...

現在、創設に向けて議論が進めらている「こども庁」ついて、「事業構想」と「先端教育」の取材をうけました。 虐待やいじめ、こどもの自殺など、現在こどもの現場は危機に瀕しています。 こども庁の創設は最近急に出てきたと思われがちですが、私は2015年の野党時代から当時の安倍晋三総理大臣宛に提言書を提出するなど、構想実現に向け動いてきました。 こどもの命を守るため、国としての責任の所在を明確に...

2021年06月01日

Yahoo!ニュースに「こども庁」について日本大学末冨芳教授によるインタビューが掲載されました

教育行政学及び教育財政学の専門家である日本大学の末冨芳教授による、私の「こども庁」についてのインタビューがYahoo!ニュースに掲載されました。 末冨教授は内閣府子供の貧困対策に関する有識者会議の構成員も務められており、こどもの問題について現場の第一線で動いている方です。 「こども庁」が実際に子どもを貧困や虐待という問題から守るために、子どもに対して責任を持つ組織体制が必要ですが、組織論あ...

教育行政学及び教育財政学の専門家である日本大学の末冨芳教授による、私の「こども庁」についてのインタビューがYahoo!ニュースに掲載されました。 末冨教授は内閣府子供の貧困対策に関する有識者会議の構成員も務められており、こどもの問題について現場の第一線で動いている方です。 「こども庁」が実際に子どもを貧困や虐待という問題から守るために、子どもに対して責任を持つ組織体制が必要ですが、組織論あ...