日経新聞で元気会の割合投票と山田太郎が紹介されました


9月10日の日経新聞で元気会の割合投票・国民拘束の記事が紹介されました。

元気会では重要法案に国民の意思を直接反映させる仕組みとして、サイト「VoteJapan」上で賛否をとり、その比率に応じて国会議員が投票する仕組みを採用しています

多くの政党は政党が決めた賛否に沿って国会議員が投票する「党議拘束」を採用していますが、それに対応する概念として、国民の意思に従う「国民拘束」という言葉を使っています

20150910-日経新聞新聞記事